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シタールは、今から約二千年前、ペルシャからアフガニスタンを経てインドに入った北インドの代表的な古典弦楽器です。
皆さんが良くご存知のギターに似ていますが、弦はメインが7本、共鳴弦が13本の計20本です。演奏は全て暗譜で行うため師匠から弟子へと伝承されます。講師のチャンドラカント・サラデシュムクさんは約1500曲を暗譜されています。 |
講師はチャンドラカント・サラデシュムク先生
チャンドラカント・サラデシュムク先生は4歳からシタールを始め、わずか8歳でラビ・シャンカル氏の最年少の内弟子となりました。
20歳からプロの演奏者としてインド内外で活躍し、1991年から日本での活躍を始められました。
海外での活動も積極的に行なっておられ、インド以外ではドイツ、オーストラリア、米国および日本などおよそ数百回に渡ってシタールの演奏をされています。 |
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| シタールの他 |
| シタールの他にもインド伝統音楽の法則、タブラ、クラシック、セミクラシック(インド映画など)の歌、インドダンスのための作曲、ドラマなどのバックミュージックの講義も受講できます。また、小・中・高等学校など教育機関におけるインド文化の紹介のなどに興味がある方にも受講をお薦めいたします。 |
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○ 3〜4名の合同レッスン。
○ 楽器初心者にも伝統的なレッスンを分かりやすく指導いたします.。
○ 受講料は、5,000円/1時間です。 |
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○ シタールを本気で学びたい方への個人レッスン。
○ 完全予約制です。
○ 受講料は、7,000円/1時間 です。
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| ※さらに詳しいご案内はこちらです。 |
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| ■チャンドラカントの事務所(Darshanam)/品川教室 |
| 〒141−0033 |
| 東京都品川区西品川 3−18−11 ガーデンヒル西品川 102号 ※JR山手線大崎駅から徒歩7分 |
| Tel/Fax 03-5436-2388 |
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