ナマステインディア2006

今年も東京の代々木公園イベント広場に於いて日本における最も大きなインドのフェスティバル
ナマステインディア2006が開催されました。天候にも恵まれて、たくさんの人が集いました。入場者は、2日間で8万人!だったそうです。たくさんのインド系のいろんなものがてんこ盛りなんでもありの活気のある集まりでした。私は夕方6時半近くに行きましたがそれでもステージは多くの人がいて楽しそうでした。ボランティアで支えている組織とはいえ.かなり感じのいいスタッフが多かったです。
チャンドラカント先生のステージの前に今度の12月15日(金)に開催する
コンサートのパンフレットを配布。インドに興味のある人ばかりで
突然パンフレットを配りだしても 先生のファンの方もいるのか 快く受け取ってもらえました。
ステージでは、講演、インド舞踊、古典音楽など たくさんの催しが行われたフェスティバルでしたが、 最後は、チャンドラカント氏によるシタールの演奏でした。タブラは、逆瀬川健治氏、タンプ−ラは田部久美子氏が担当。
ラーガ・バイラビをターラ・ティンタール(16拍子)で演奏しました。


